ExcelでWebデータをシートに読み込ませる。
Sub Webデータ読み込み()
Dim myURL As String
myURL = "URL;http://manchanr6.blogspot.jp" '任意のURL
'読み込むテーブルを指定
With Worksheets.Add(after:=Worksheets(Worksheets.Count)) 'ワークシートを最後尾に追加
With .QueryTables.Add(Connection:=myURL _
, Destination:=Range("A1")) '読み込み先セル
.WebSelectionType = xlEntirePage
.WebFormatting = xlWebFormattingAll
.Refresh BackgroundQuery:=False
End With
.Name = "manyamablog"
.Cells.EntireColumn.AutoFit '列幅調整
End With
End Sub
2013年5月26日日曜日
2013年5月19日日曜日
130519
Excelにおいて四角形の領域の選択
A1とC2を頂点とする四角形の領域
Range("A1:C2")
もしくは
Range(Range("A1"), Range("C2"))
似て非なるもの
A1とC2の選択
Range("A1,C2")
A1とC2を頂点とする四角形の領域
Range("A1:C2")
もしくは
Range(Range("A1"), Range("C2"))
似て非なるもの
A1とC2の選択
Range("A1,C2")
2013年5月13日月曜日
130513
ワークシート関数RoundとVBAのRoundのちがい
".5"は常に切り上げられる。
一方、VBAのRoundは、"銀行型"の丸め処理を行う。
一方、VBAのRoundは、"銀行型"の丸め処理を行う。
".5"は、結果が偶数になるように丸め処理が行われ、切り上げられることも、切り捨てられることもある。
2013年4月28日日曜日
130428
Excelショートカットキー
Shift + ↑/↓/←/→
・セル選択範囲を上/下/左/右に拡張
Ctrl + ↑/↓/←/→
・セル範囲の先頭/末端/左端/右端に移動
Ctrl + C
・コピー
Ctrl + P
Ctrl + W
Ctrl + X
Ctrl + Z
Shift + ↑/↓/←/→
・セル選択範囲を上/下/左/右に拡張
Ctrl + ↑/↓/←/→
・セル範囲の先頭/末端/左端/右端に移動
Ctrl + Shift + ↑/↓/←/→
・セル選択範囲を上/下/左/右の端まで拡張Ctrl + C
・コピー
Ctrl + P
・印刷
Ctrl + V
Ctrl + V
・貼り付け
Ctrl + W
・ウィンドウを閉じる
Ctrl + X
・切り取り
Ctrl + Z
・元に戻す
2013年4月27日土曜日
2013年4月14日日曜日
130414
Excelによる複数の預金の残高管理
残高を表に入力する方式だと次の問題がある。
・記帳したら、取引があった。
・取引のない日も残高を埋めないといけない。
そこで、残高が変化した日だけ前日との差額を埋め、
残高はその累計とすると、上記のような問題は解決する。
2013年3月24日日曜日
130324
Excelで日にち計算(実日数、片端計算)
DATEDIF(開始日,終了日,単位)で求まる。
をかえす。
DATEDIF(開始日,終了日,単位)で求まる。
単位について、
"Y" 指定した期間の年数(満年数)を表示
"M" 指定した期間の月数(満月数)を表示
"D" 指定した期間の日数(満日数)を表示
"YM" 指定した期間の1年に満たない月数を表示
"MD" 指定した期間の1ヶ月に満たない日数を表示
"YD" 指定した期間の1年に満たない日数を表示
ex.
セルA2に2012/2/5
セルB2に2013/4/5といれる。
| 計算式 |
| =DATEDIF(A2,B2,"Y")&"年" |
| =DATEDIF(A2,B2,"M")&"月" |
| =DATEDIF(A2,B2,"D")&"日" |
| =DATEDIF(A2,B2,"Y")&"年"&DATEDIF(A2,B2,"YM")&"月"&DATEDIF(A2,B2,"MD")&"日" |
をいれると、それぞれ
| 1年 |
| 14月 |
| 425日 |
| 1年2月0日 |
2013年3月21日木曜日
130321
Excel2010でCSVファイルをインポートする方法
メニューの「データ - 外部データの取り込み」をクリックし、csvファイルを選択。
テキストファイルウィザード 2/3
開始セルを決めて、インポート完了。
メニューの「データ - 外部データの取り込み」をクリックし、csvファイルを選択。
テキストファイルウィザード 1/3
「カンマやタブなどの~」を選択し、「次へ」をクリック。
区切り文字は「カンマ」にチェックし、「次へ」をクリック。
テキストファイルウィザード 3/3
データのプレビューを見ると「G/標準」になっているが、適宜列のデータ形式を選ぶ。
ex.
csv G/標準
012→12
1-1→1月1日
csv 文字列
012→012
1-1→1-1
2013年3月20日水曜日
130320
Excelで文字列比較、文字列検索
文字列比較
IF(EXACT(セル,比較するセル),”〇”,”×”)
文字列がリストにあるか否か検索
IF(COUNTIF(リスト,検索するセル)>0,”〇”,”×”)
↑
COUNTIF関数の使い方がうまいと思う。
文字列比較
IF(EXACT(セル,比較するセル),”〇”,”×”)
文字列がリストにあるか否か検索
IF(COUNTIF(リスト,検索するセル)>0,”〇”,”×”)
↑
COUNTIF関数の使い方がうまいと思う。
2013年1月3日木曜日
130103
株価と移動平均線の両グラフの作成のあらまし(Excel2010)
準備:株価と移動平均を用意。
①株価のグラフ作成。
②グラフのデータに移動平均を追加。
この時点では、株価と移動平均のデータが分離していない
変なグラフが表示されている。
③グラフの移動平均を選び、右クリック。
「データ形式の書式設定」において、
「系列のオプション」を第2軸に変更、「線の色」も線に変更。
準備:株価と移動平均を用意。
①株価のグラフ作成。
②グラフのデータに移動平均を追加。
この時点では、株価と移動平均のデータが分離していない
変なグラフが表示されている。
③グラフの移動平均を選び、右クリック。
「データ形式の書式設定」において、
「系列のオプション」を第2軸に変更、「線の色」も線に変更。
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